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■ 新しくECCジュニアホームティーチャーになられた先生

ECCジュニア教室に興味を持ったきっかけは何でしたか?
我が子が幼稚園に入園した頃、絶対に英語を教えたいと思ったのが一番のきっかけです。昨年ECCジュニアのホームティーチャーのことを知り、私の住んでいる地域は決して大きな町ではありませんが、ここでも教室を開き、子ども達に英語を教えることが可能だとわかって、期待と希望で胸が一杯になりました。
説明会に参加された時の印象はいかがでしたか?
まず、地区センターの方がこちらまで出向いてくださった事に恐縮しました。羽幌町から説明会の会場まで距離があり、私の子どもはまだ幼いのでそこを考慮してくださってのことです。でもあまりにスタッフの方が優しく細やかな対応をしてくれるので、最初はかえって警戒してしまいました(ごめんなさい・・・)。でも、どんな質問にもきちんと答えてくれた事や、決してこちらに無理強いしないセンタースタッフの姿勢に、ECCジュニアの持つ色のようなもの(モットー?)を感じました。それはとても良い色です。
ECCジュニア教室の開設を決心した決め手は何でしたか?
「教室を開設」と聞くと、開設準備の上で多額のお金が必要なのでは・・・?と大きなリスクを負うイメージがありますが、ECCジュニアには充分なサポートが備わっている為、何の心配もありませんでした。その分、開設に向かって集中できたと思います。どのホームティーチャーも「より良い教室を作りたい」と思っているはずですから。又、ECCジュニア自体が一番目指すものも「より良い教室作り」だと感じました。それが大きな決め手です。「よし!ECCジュニアにのっかってみよう!」みたいな・・・。
教室を始められてから、生活はどのように変わりましたか?
またご家族、ご友人など、周りの方々の反応はいかがですか?
当然、私自身も勉強しますから、生活は忙しくなりました。それでも、自分の生活スタイルに合わせてできる仕事なので、ラッキーだと思っています。周囲の人々もそう思ってくれているようです。自分の好きな事を仕事に生かせるというのは、誰もが理想に描くことでしょうから・・・。家族は「やりがいのある仕事だね」と応援してくれるので感謝しています。子どもは単純に「かっこいい」と思ってくれているみたいですが・・・反面、仕事に母親をとられる寂しさも感じているようです。でも私自身がそうだったように、いつか誇りを持って仕事をする素晴らしさを理解してくれると信じています。
これから、ジュニア教室の開設を考えておられる方へのメッセージをお願いします。
「他人に教える」というのはすごく責任を伴うことだと思っています。ましてや相手が子どもとなると、その思いはますます強くなります。それでも、ECCジュニアから「教える資格」をいただきました。それを信じて子ども達に英語を教えています。すると、子ども達も私を「先生」として信用してくれるようになりました。ECCジュニアと生徒、子の信頼は絶対失えないものです。毎回どのレッスンもプレッシャーです。でもむしろ、この状態をキープしようと思っています。
どうでしょう?私、楽しそうに見えませんか?実際、とても楽しいんです!
札幌センター
札幌市中央区北2条西 3−1−8
朝日生命札幌ビル3F
TEL:011-271-5819

「ホームティーチャー」という仕事は他では味わえない最高にハートフルな仕事です。
ぜひECCジュニアという舞台で、子ども達と一緒に夢を追いかけてください。
札幌センター:浜野
以下の地域では入学希望の問い合わせがあるにもかかわらず、教室のご案内が十分にできないことが多い地域です。
旭川市、札幌市、函館市、帯広市、恵庭市、北見市
その他、北海道全域からのご応募を心よりお待ちしています。
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