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“Hello!”と元気に教室に入ってくる子ども達の笑顔は力になります。これがやりがいというものなんですね。 |
ECCジュニア教室に興味を持ったきっかけと、
教室開設を決心した決め手は何でしたか?
ECCジュニアの広告が気になったのは10年程前。仕事で英語教育にたずさわっていましたが、結婚後、子育てをする中で、子ども達に身近なホームティーチャーというスタイルに興味を持ちました。しかし日々の生活に追われて時間が過ぎ、昨年やっと説明会に参加しました。始めるには年齢的に遅いかと迷う私に「人間的経験値をもって、今の自分だからこそできることをそのまま生かして下さい」というスタッフの方の言葉に背中を押され、教室開設を決めました。
説明会に参加された時の印象はいかがでしたか?
とても緊張して臨んだのですが、スタッフの方に笑顔で温かく対応いただきました。ECCの教育理念、充実した教授法・教材に納得。DVDなどで具体的なホームティーチャーのイメージもつかめました。自信はなかったのですが、「ライフワークに出逢えたかもしれない」という、どこかワクワクした気持ちで帰りの電車に乗ったのを覚えています。
教室を始められてから、生活はどのように変わりましたか?
またご家族、ご友人など、周りの方々の反応はいかがですか?
開講前の研修、生徒募集活動から始まり、開講後もレッスンや準備に追われ、かなり忙しくなりました。頭の中はECCのことでいっぱいという状態。中学生と小学生の3人の子ども達も、自分のことは自分でするよう自立を迫られることに(笑)。それでも私が生き生きとレッスンをする姿を間近で見て、「今のお母さんの方がイイネ!」と応援してくれています。家族も様々な形で協力してくれ、私自身、活気ある毎日を過ごせています。
これから、ジュニア教室の開設を考えておられる方への
メッセージをお願いします。
「始めた時が適齢期」だと思います。
迷いや不安はあるかもしれませんが、ぜひはじめの一歩を踏み出してみて下さい。ECCスタッフの皆さんは本当に頼もしくサポートして下さいますし、英語が好きならきっとがんばれますよ。何よりも、“Hello!”と元気に教室に入ってくる子ども達の笑顔は力になります。これがやりがいというものなんですね。












