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■ 新しくECCジュニアホームティーチャーになられた先生

ECCジュニア教室に興味を持ったきっかけは何でしたか?
独身時代のオーストラリア生活、外資系ホテルでの会社員時代、主人の転勤による昨年4月までのアメリカ生活と、私にとって「英語」は常に身近な存在でした。現地でのバイリンガル教育にも触れ、帰国後は何かしら英語に関わる仕事がしたいと思っていました。そんな中、ちょうど子育て世代ということもあり、同世代の子どもたちの成長に合わせた英語教育、しかも地域の中で自分のペースでやれる仕事、というところに魅力を感じました。
説明会に参加された時の印象はいかがでしたか?
「テスト」「面談」ということで緊張しての訪問でしたが、担当スタッフの方の明るくハキハキとした説明に、終始リラックスしたムードで臨むことができました。その場で実際の教材を見せていただけたり、こちらの質問にもすぐに的確に答えておられたので、とても信頼できる会社だなと思いました。
ECCジュニア教室の開設を決心した決め手は何でしたか?
仕事から離れて約7年、しかも6歳と1歳の子育て真っ最中、ということで私にやれるのか不安も大きかったのですが、スタッフの「大丈夫。一緒にがんばりましょう!」という一言にポン!と背中を押されたことが大きかったです。言葉だけではなく、開講前後の一番苦しい時もスタッフ一丸となってバックアップしていただきました。そこにECCジュニアのしっかりした組織力を感じました。また、講師として教育カリキュラムと教材にも大きな関心を持っていますが、その点においても他社に比べて群を抜いた品質を保っていることも、決め手となりました。
教室を始められてから、生活はどのように変わりましたか?
またご家族、ご友人など、周りの方々の反応はいかがですか?
最近「ライフワークバランス」の重要性が言われていますが、ECCジュニアの講師、というお仕事はそれをまさに実現できると思います。通勤に時間をとられることもなく、マイペースで始められるので、負担になることはそれほどないと思います。ただ、気をつけているのは「仕事の時間」。レッスン時は完全に教えることに没頭していますが、家でやる仕事、教材作りやレッスンの予習・復習、事務処理などは子どもたちが寝てから、と決めています。こうすることで一日にメリハリがつき、以前にも増して“元気になった”と言われています。主人には、私の研修時に子どもたちと留守番など、全面的に協力してもらっています!
これからジュニア教室の開設を考えておられる方へのメッセージをお願いします。
何か始めるにはとても勇気がいるもの。でも、英語が好きで子どもが好き、そして新しいことにチャレンジしたい人は、ぜひECCジュニアの門をたたいてみて下さい。不安や壁にぶつかりそうな時にも、ここでは独りぼっちになることはありません。常に、スタッフのサポートや、何より子どもたちの元気な“Hello!”が力になってくれます。ぜひ一緒に、世界に飛び立つ子どもたちのお手伝いをしましょう。
千葉センター
船橋市前原西2-14-2
津田沼駅前安田ビル6F
TEL:047-479-6144

興味・関心から実行に移すのは勇気がいることです。しかし、千葉センターが全力を挙げてサポートしますので、ご安心ください。「全ては生徒のために」を合い言葉に、共に千葉を盛り上げていきましょう。
千葉センター:藤田
以下は入学希望の問い合わせがあるにもかかわらず、教室のご案内が十分にできないことが多い地域です。
市川市行徳・妙典エリア、鎌ヶ谷市、白井市、千葉市若葉区・緑区、幕張エリア、四街道市、君津市、富津市、大網白里町、旭市、匝瑳市
その他、千葉県全域からのご応募を心よりお待ちしています。
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