
ECCジュニア教室に興味を持ったきっかけと、教室開設を決心した決め手は何でしたか?
以前、私立高校で英語を教えていましたが、出産のため退職。しばらくは子育て中心の、英語から遠ざかった生活を送っていました。以前のように英語を教える仕事がしたいとは思うものの、まだ手のかかる子どもを置いて働きに出かけるのは無理だと考えていました。そのとき、テレビCMでECCジュニアのホームティーチャーの募集を知り、これならできるかもと応募したのが始まりです。
説明会に参加された時の印象はいかがでしたか?
説明会でECCジュニアの教材を手にとって見て、その質の高さにひとめぼれしたのを覚えています。英語教育の専門家たちの知恵が結集されて作られたのだろう、さすがECCだと感心しました。思えばこの時点で、ホームティーチャーになろうと決意したように思います。
教室を始められてから、生活はどのように変わりましたか?
またご家族、ご友人など、周りの方々の反応はいかがですか?
家庭と仕事を両立させるため、午前中に家事をテキパキとこなすようになりました。今うまくやれていることを思えば、これまでずいぶんのんびり家事をしていたのかもしれません。
私がECCジュニアを始めた影響で、2歳の娘は英語をどんどん吸収するようになりました。日本語より先に英語で覚えた単語もたくさんあるくらい、毎日驚くべき進歩を遂げています。娘のためにも、ECCジュニアを始めて良かったと思っています。
これから、ジュニア教室の開設を考えておられる方へのメッセージをお願いします。

人は好きなことが収入につながると、大変幸せに生きられるそうです。ECCジュニア教室を始めて、実際その通りだと思いました。毎日地域のかわいい子ども達に囲まれて、充実した楽しい日々を送っています。ウキウキした様子でレッスンに通ってくれる子ども達を見ていると、"やりがいを感じる"の一言につきます。この子たちのために、さらにいいレッスンをしたいという熱意が生まれます。この気持ちに共感していただける方でしたら、ぜひホームティーチャーになってください。「子どものころに自分が受けたかった」レッスンをめざして、共にがんばりましょう。