![]()
![]()
わくわくや、やりがいを実感できるお仕事。 それがホームティーチャーです。
ホームティーチャーという仕事は、子どもたちをただ指導するだけではありません。子どもたちの成長を見守りながら、自分も成長できる。
そして、自分の新しい可能性を発見したり、今まで気づかなかった自分に出会うことができます。
そんな「わくわく」や「やりがい」を実感できる毎日を過ごすことができるのです。
5つのタイプ別エピソードを見てみましょう!

type.01 |
type.02 |
type.03 |
type.04 |
type.05 |
全国のホームティーチャーに聞いてみました! 5つのタイプ別エピソード
type.01 大好きな英語を使って仕事ができる充実感があります!
私の英語の勉強にもますますやる気がでてきます!

井家美央先生 静内ときわ町教室(北海道)
英語が好きで、自分の子どもと楽しんでいるうちに、子どもたちをもっと集めてもっと楽しめたらいいなと思うようになり、いろいろな英語教室のホームページの中から、ECCジュニアのホームティーチャーに興味を持ちました。
今は友人宅の一室を借りて教室を開設しています。人里離れた自宅から外出する機会が増え、生活にハリが出ました。また、子どももお兄ちゃんやお姉ちゃんがたくさんできたようで、とても楽しそうです。それに、私の英語の勉強も、子どもたちのためだと思うとますますやる気が出ます。
講師の経験のない私でも、たくさんの研修を経て自信を持つことができました。
また、全国で他のホームティーチャーががんばっていると思うと励まされます。
そして、特に小さな町の子どもたちが英語をあきらめなくてもいいように、遠くの教室へ通わなくてもすむように、ECCジュニアの教室が増えることを願っています。
type.02 大好きな子どもたちに囲まれて毎日が楽しい!
子どもたちの成長を見守れることがうれしい!

鈴村久美子先生 福寄教室(岐阜県)
ある日新聞を読んでいると、大きく「ECCジュニアのホームティーチャー募集」の広告が載っていました。それを読んで「ビ!ビ!ビ!」と。昔から英会話が好きで、英語と関わりのある仕事はないかなと考えていました。 また、子どもはまだ2歳と5歳。外へ出て働くことはできないので、『自宅で開講出来る!』というのは魅力でした。
ホームティーチャーは自分の子どもだけでなく、他のお子さんの成長も間近で見られます。小さかった子がいつの間にか声変わりしていたり、背が自分より高くなっているのを見ると、何とも言えず幸せな気分になります。
また外見の成長だけでなく、英語が苦手だった子が「あ、わかった!」「前より覚えられた!」とうれしそうに話してくれる、そういった内面の成長を見ることができた時、本当にホームティーチャーをやっていてよかったと思います。
子どもたちの元気なパワーがあるからがんばれる!

小野聡子先生 池辺町中里教室(神奈川県)
レッスンのたびに見せてくれる子どもたちの表情が、生き生きとして好きです。新しい単語にも一生懸命取り組む姿を見ると、興味を持てるようどのように表現しようかと次の授業の準備を考えるのが楽しみになってきました。英会話、計算、漢検Rコースを開講しています。
どれも今の子どもたちに必要とされている教科で、計算、漢検Rコースでも、昨日はできなくても、今日の授業で「先生できたよ」「計算の仕方覚えたよ」と笑顔で言われるととてもうれしいですね。
少しでも好きになってもらい、楽しく授業ができればと日ごろ考えております。これからも子どもたちの元気なパワーをもらいがんばっていきたいと思います。
type.03 「家庭」と「仕事」の両立ができて満足しています!
生活にメリハリができ、充実しています。

梶原奈緒先生 井戸堂教室(奈良県)
ずっと昔から英語が好きで、いつか英語に携わる仕事ができればいいなぁと思っていました。子どもが保育園にも慣れ、「今ならできるかも!」と説明会に参加しました。思っていた以上に、ホームティーチャーは小さな子どもがいても子育てと両立できる仕事でした。それに今までよりも生活にメリハリができ、最近では自分なりのリズムが持てるようになりました。
保護者の方々や子どもたちに会うことで、たくさんの笑顔と元気をもらっています!主人や子どもは、「ママが英語の先生」というのがうれしいようです。
少し照れくさいですが、胸を張っていられるように、これからももっともっとがんばっていこうという気持ちが湧いてきます。
やりがいのある仕事に出会えて本当によかった!

石田智恵先生 名塩教室(兵庫県)
「学生の頃から学習してきた英語を活かしていける仕事はないかな」と思い、28歳独身の時にチャレンジしたのがホームティーチャーです。1年目は21人の生徒でスタートしました。
その後結婚し、2度の出産を経験。
でも、いつもECCジュニアのある生活。仕事・家事・育児といったすべてをおろそかにすることなくがんばっていけるこの仕事こそが、私自身をふるいたたせてくれているようにも思います。
もちろん、まわりの家族のサポートがあったからこそ続けることができたのだと思いますが、やりがいのあるホームティーチャーという仕事に出会えて本当によかったと実感しています。
type.04 「妻」「母」だけでなく、「私」でいられること!
「自分のための時間」ができ、とても充実しています。

中谷淳子先生 千草教室(兵庫県)
友人がホームティーチャーをしていて、いつも「楽しい」と聞かされていました。私自身、子どもも英語の勉強も好きなので、この仕事を通してその友人のようにイキイキしたいと思ったのがきっかけです。ホームティーチャーの仕事を始めて、生活にメリハリができました。「自分のための時間」ができ、とても充実しています。
子どもが小さいので家族や友人に協力してもらうことも多いのですが、子どものためにも良かったのかなと思えることもたくさんあります。1人で教室を運営するのは正直不安もありました。
でも、センタースタッフの方々や、共に研修を受けた同期や先輩のホームティーチャーが常に私の支えとなっています。
私自身のことでがんばっている満足感が・・・

篠原麻美先生 鬼北町奈良教室(愛媛県)
ホームティーチャーになる前は、家事と育児だけで十分充実した日々を送っていました。しかし、子どもが成長し、自分自身の時間が多く持てる10年後の生活を考えると不安になることもしばしばありました。
今は、明日の目標、来年の目標、10年後の目標ができたことで、以前よりもっと充実した毎日になっています。
子どもたちも私を応援してくれていて、小学生の息子の懇談会で担任の先生に、「お母さんがホームティーチャーをされていることが誇らしいようですよ」と言っていただいたときはうれしかったです。
私が私自身のことでがんばっていることの満足感があり、その姿を見て子どもたちも刺激されているようです。
type.05 経営者としての自信がつきました!
自分ががんばった分、自分に必ず返ってきています。

湯浅美里先生 常盤教室(京都府)
好きな英語を使って、英語講師という仕事ができたらいいな・・・という夢。10年前にホームティーチャーになることで実現できました。自分自身の教室があり、自分の名前が載っているチラシ、看板で仕事をする。それは責任が必要であることを意味するとともに、自分ががんばった分、自分に必ず返ってくることも意味します。
生徒、保護者の方と出会うことで、人との接し方、経営について、さまざまな分野のことを学びました。
これからも、英語を通しての世界観、人生観を子どもたちに伝え、子どもたちがそれに対して「何か」を掴んで欲しいと考えています。
地域社会に根ざした教室をめざしてがんばっています。

秋山由紀子先生 青柳2丁目(山梨県)
ホームティーチャーに興味を持ったのは、子どもも英語も好きだから。また、会社勤めではない形態という点も自分にあっていると思い、説明会に参加しました。
開講して3年目に、クラスの時間割が増えたり、教室周辺に新しい英会話学校や塾が次々にできて落ち込んでいた私に、「先生なら大丈夫。自分の教室に自信を持ってください!」というセンタースタッフの言葉が励みになり、10周年を迎えることができました。
教室も大きくなり、更に地域社会に根ざした教室をめざしてがんばっていこうと思っています。
![]()





















































