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- ホームティーチャーになって良かったことは?
- 全国のホームティーチャーに聞いてみました!
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子どもたちにも私と同じように英語を好きになってほしい! 伊勢谷泰子先生 瀬戸東松山教室(愛知県) 私自身がECCジュニアの卒業生です。英語が好きになったのは、子どもの頃にECCジュニアで楽しく英会話を身につけられたからだと思っています。だから、私の教室に通ってきてくれる子どもたちみんなが、私と同じように英語が好きになってほしいと思って毎回レッスンをしています。そして、英語を通して一つの事を続ける楽しさや難しさ、根気と粘り強さを身につけてほしい。そうやって成長した子どもたちは、明るく希望のある未来を手にすることができると信じています。これからも子どもたちに対するしっかりした信念を持ち、子どもたちと一緒に楽しい教室づくりをめざしがんばっていきたいと思います。 |
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何をしていてもレッスンの参考にできないかと考えてしまいます。 松尾綾乃先生 三ツ島教室(大阪府) 学生の頃、必死で勉強していた英語と、大好きな子どもと一緒に関わることのできる仕事はないかと探していたところ、ECCジュニアのホームティーチャーが目にとまりました。レッスンで実際に教えている時間は短いのですが、レッスンの予習、教室運営など、やるべきことがたくさんあります。家事も育児もあるので、日々段取りを考えながら過ごす毎日です。テレビを見ていても、どこかに出掛けても、何かレッスンの参考にならないか考えたりしています。でもそれがすごく楽しい。子どもたちが上手に発話してくれたり、手作りしたレッスン小道具で遊んでいるのを見ていると、この仕事を選んでよかったと思います。私はECCを通じて多くの人と出会うことができました。同期のホームティーチャー、センターのスタッフ、そして子どもと保護者の方々。これらの出会いが私自身の成長になっています。 |
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子どもに英語を教えることが楽しい自分に気づきました。 古川千安希先生 境野町1丁目教室(群馬県) 子どもの頃から英語が好きで、何年か前からホームティーチャーのCMを見る度に電話番号を書きとめたりしていたのですが、「私が先生なんて絶対無理・・・」と、何度もそのメモはゴミ箱行きでした。でも「やっぱり英語に関わる仕事がしたい!!」という気持ちはずっと残っていました。そんな中、5歳の娘が「英語を習いたい」と言い始め、さらには10歳の長女が「英検を受けたい」と言い出したのです。家事など空いた時間に自分の子どもに英語を教えているうちに、「子どもに英語を教えるって楽しいな」と感じ始め、ECCホームティーチャーになろうという勇気につながりました。本当に多忙な毎日ですが、まわりの全ての人達の協力に支えられ教室がある事を本当に感謝すると共に、その協力に応えるべく全力でがんばりたいと思います。 |
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私の英語の勉強にもますますやる気がでてきます! 井家未央先生 静内ときわ町教室(北海道) 英語が好きで、自分の子どもと楽しんでいるうちに、子どもたちをもっと集めてもっと楽しめたらいいなと思うようになり、いろいろな英語教室のホームページの中から、ECCジュニアのホームティーチャーに興味を持ちました。今は友人宅の一室を借りて教室を開設しています。人里離れた自宅から外出する機会が増え、生活にハリが出ました。また、子どももお兄ちゃんやお姉ちゃんがたくさんできたようで、とても楽しそうです。それに、私の英語の勉強も、子どもたちのためだと思うとますますやる気が出ます。講師の経験のない私でも、たくさんの研修を経て自信を持つことができました。また、全国で他のホームティーチャーががんばっていると思うと励まされます。そして、特に小さな町の子どもたちが英語をあきらめなくてもいいように、遠くの教室へ通わなくてもすむように、ECCジュニアの教室が増えることを願っています。 |











