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- ホームティーチャーになって良かったことは?
- 全国のホームティーチャーに聞いてみました!
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自分の教室を持てたうれしさと責任感が刺激になっています。 高橋美帆先生 十文字町佐賀会教室(秋田県) 独身時代に学習塾で講師をしていましたが、結婚を機に辞めました。それからも「いつか自分で子どもたちに関わる事業を始めたい」と思っていました。一番下の娘が幼稚園に入園したのをきっかけに、何かできる事はないかな・・・と探していたところ、ECCジュニアのホームティーチャーに出会いました。教室運営は初めてだし、レッスンの予習・準備にとても時間がかかるため、毎日の生活は以前に比べて忙しくなりましたが、自分の教室を持てたうれしさと責任感とで、とてもはりあいのある生活になりました。教室を始めたことにより家族にはいろんな面で負担をかけていますが、私のやる事に理解を示してくれ協力してくれるので、心から感謝してます。ホームティーチャーという仕事は、自分自身も教養面・人間性などを高めていかないといけない仕事だと思うので、とても成長できると思います。女性の持ち味を活かせる素敵な仕事だと思います。 |
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レッスンを楽しみに来てくれる子どもたちにパワーをもらっています。 大堀久美子先生 宮田教室(長野県) 3歳の子どもがいるので、開講準備段階から「家事」「育児」との両立でとても忙しい毎日を送っています。レッスンのある日は日中に夕食の準備を済ませるなど工夫をしています。また、開講してからは夫をはじめ周りの人にとても協力してもらっています。家庭との両立は大変ですが、レッスンを楽しみに来てくれる子どもたちにパワーをもらい、充実した生活になったと思います。教室を開くまでは色々不安でしたが、何かあればセンターのスタッフの方々に相談できるし、一緒にスタートした同期の仲間やたくさんの先輩の先生方がいて、連絡を取り合うこともできるのでとても心強いです。ECCジュニアのホームティーチャーは、子どもたちと一緒に成長できる素敵な仕事だと思います。 |
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生活にメリハリができ、充実しています。 梶原奈緒先生 井戸堂教室(奈良県) ずっと昔から英語が好きで、いつか英語に携わる仕事ができればいいなぁと思っていました。子どもが保育園にも慣れ、「今ならできるかも!」と説明会に参加しました。思っていた以上に、ホームティーチャーは小さな子どもがいても子育てと両立できる仕事でした。それに今までよりも生活にメリハリができ、最近では自分なりのリズムが持てるようになりました。保護者の方々や子どもたちに会うことで、たくさんの笑顔と元気をもらっています!主人や子どもは、「ママが英語の先生」というのがうれしいようです。少し照れくさいですが、胸を張っていられるように、これからももっともっとがんばっていこうという気持ちが湧いてきます。 |
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やりがいのある仕事に出会えて本当によかった! 石田智恵先生 名塩教室(兵庫県) 「学生の頃から学習してきた英語を活かしていける仕事はないかな」と思い、28歳独身の時にチャレンジしたのがホームティーチャーです。1年目は21人の生徒でスタートしました。その後結婚し、2度の出産を経験。でも、いつもECCジュニアのある生活。仕事・家事・育児といったすべてをおろそかにすることなくがんばっていけるこの仕事こそが、私自身をふるいたたせてくれているようにも思います。もちろん、まわりの家族のサポートがあったからこそ続けることができたのだと思いますが、やりがいのあるホームティーチャーという仕事に出会えて本当によかったと実感しています。 |











