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全国のホームティーチャーに聞いてみました!

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経営者としての自信がつきました!

自分ががんばった分、自分に必ず返ってきています。

湯浅美里先生 常盤教室(京都府)

好きな英語を使って、英語講師という仕事ができたらいいな・・・という夢。10年前にホームティーチャーになることで実現できました。自分自身の教室があり、自分の名前が載っているチラシ、看板で仕事をする。それは責任が必要であることを意味するとともに、自分ががんばった分、自分に必ず返ってくることも意味します。生徒、保護者の方と出会うことで、人との接し方、経営について、さまざまな分野のことを学びました。これからも、英語を通しての世界観、人生観を子どもたちに伝え、子どもたちがそれに対して「何か」を掴んで欲しいと考えています。

自分自身も成長しながら、喜びを感じています。

織田美樹先生 日夏中央教室(滋賀県)

自分が留学して学んだ英語を活かして、何かできる仕事はないかな?だけど、子どもが帰ってきたときには「おかえり」と言ってあげたいな。といろいろ悩んでいたとき、ホームティーチャーのことを知りました。塾講師として働いたことがあり、子どもと接し、教えることがとても楽しいという経験はあったのですが、教室を運営するホームティーチャーという仕事が自分にできるのだろうかと、最初はすごく不安でした。しかし、センターの方がとても親切にしてくださったり、地域のほかのホームティーチャーのみなさんに、困ったときにはアドバイスをいただいたりして、自分一人ではないんだと感じました。家事・育児を今までどおりしながら、レッスンの予習・準備など正直忙しくなりましたが、無限の可能性を持つ子どもたちの笑顔やパワーをもらいながら、自分自身も成長していき、喜びを感じるやりがいのある仕事だと思います。

地域社会に根ざした教室をめざしてがんばっています。

秋山由紀子先生 青柳2丁目(山梨県)

ホームティーチャーに興味を持ったのは、子どもも英語も好きだから。また、会社勤めではない形態という点も自分にあっていると思い、説明会に参加しました。開講して3年目に、クラスの時間割が増えたり、教室周辺に新しい英会話学校や塾が次々にできて落ち込んでいた私に、「先生なら大丈夫。自分の教室に自信を持って下さい!」というセンタースタッフの言葉が励みになり、10周年を迎えることができました。教室も大きくなり、更に地域社会に根ざした教室をめざしてがんばっていこうと思っています。

肩肘はらず、できる範囲で仕事を楽しんでいます。

高橋江里子先生 中央町5丁目教室(東京都)

教室運営はやはり思った以上に大変です。当日のレッスンの準備をはじめ、その他にも事務作業や生徒募集などの運営業務もしっかり行っていかなくては、教室運営の歯車は回っていきません。自分でやっていた習い事などもかなり整理し、家事を効率よくするように心掛け、時間を捻出するようにしています。時間的にはかなりハードな毎日ですが、肩肘はらず、できる範囲でホームティーチャーの仕事を頑張っています。ECCスタッフの全面的なバックアップ体制があるので、わからないことはいつでも電話一本で何でも教わることができ、非常に心強いです。一生懸命やっているうちに不安はどんどん消えていきました。

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