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ホームティーチャーの仕事に興味を持ったキッカケを聞いてみました!
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子どもたちの成長に合わせた英語教育が実現 駿河かおり先生 グリーンハイツ教室(千葉県) 独身時代のオーストラリア生活、外資系ホテルでの会社員時代、主人の転勤によるアメリカ生活と、私にとって「英語」は常に身近な存在でした。アメリカでは現地でのバイリンガル教育にも触れ、帰国後は何かしら英語に関わる仕事がしたいと思っていました。わたし自身、6歳と1歳の子育て真っ最中で、自分の子どもも含め、同世代の子どもたちの成長に合わせた英語教育が実現できる、しかも地域社会の中で自分のペースで仕事ができる「ホームティーチャー」という働き方にとても魅力を感じました。レッスン時は完全に教えることに没頭していますが、家でやる仕事やレッスンの予習・復習、事務処理などは子どもたちが寝てから、と決めています。こうすることで一日にメリハリがつき、以前にも増して“元気になった”ようです。 |
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子どもたちに確実に英語の力がつけられると確信しました。 高橋江里子先生 中央町5丁目教室(東京都) もともと数人の生徒にゲームや歌を通して英語を教えていましたが、子どもたちの年齢が上がり、読み書きなどを取り入れはじめると、年齢に合わせたしっかりした教材、そして教授法の必要性を痛感していました。そんな時、ECCのホームページを見て、「聞く、話す、読む、書く」の4技能をバランスよく習得できるメソッドを持つECCの教授法や教材に興味を持ちました。説明会で、年齢に応じてきめ細やかに確立された教授法についての説明と専門家によって開発された教材を見せていただき、これで指導していけば、子どもたちに確実に英語の力がつけられると確信しました。以前はレッスンの度に自分でワークを作ったり、教材を探していたりしましたが、今は指導に専念できる有難さをとても感じています。また、ECCジュニアの長年の実績や評判に対する信頼を実感しています。 |
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結婚しても、子どもができても、ずっと続けられる仕事を・・・ 野口 恵先生 藤田町教室(和歌山県) 結婚しても、子どもができても、ずっと続けられる仕事をしたいと考えていた時に、ホームティーチャーという仕事が急に浮かんだんです。私自身、小学生から高校生までECCジュニアに通っていたことも影響しているのでしょうね。すぐに教えていただいたホームティーチャーの先生に会いに行きました。当時から、いつも元気ハツラツで、とにかくポジティブな方でその先生が大好きでした。20年以上の経験談を聞いたり、ECCの教材の質の高さやレッスンの楽しさ、誇りをもってホームティーチャーを続けている姿がとてもかっこよく見え、私もそんなホームティーチャーになりたいと決意しました。 |
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子どもたちのたくさんの笑顔に再度ふれたかったから 小野弥生先生 東古松2丁目教室(岡山県) 近くのECCジュニア教室に通い始めた娘が、元英語教師だった私に「どうしてママは英語を教えないの?」と・・・。キラキラした目で楽しそうに英語を話す娘には何か感じるものがあったのでしょう。 説明会ではいろいろ確認できました。年齢別によく考えられた教材、レッスンマニュアルもわかりやすく、研修などのフォローもしっかりしているところから、“さすがECC!”と思いました。そして、この教材を使って、再び子どもたちのたくさんの笑顔にふれたいと思い、開設を決心しました。レッスンの準備や生徒募集活動など大変なことはありますが、困ったときはセンタースタッフがサポートしてくれるから安心しています。ホームティーチャーになって実感できることは、何より社会に貢献できる仕事でやりがいもあるということ。その分喜びも大きく、毎日が充実しています。 |
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「この教材を使って子どもたちに教えたい!」 山下久美子先生 尾仲教室(福岡県) 自分の子どもたちがそれぞれ中学生、高校生となり、学校での英語の授業の様子をリアルタイムで知るにつれ、小さい頃からの英語との接触量が必要だと感じるようになりました。子どもに英語を教える経験はあったので、以前からホームティーチャーの仕事に興味をもっていました。説明会で教材を見せていただき、教える側、教えられる側のことをよく研究して作ってあることが一目見てわかりました。また、スタッフの方のテキストや教授法についての自信が伝わってきて安心できました。「この教材を使って子どもたちに教えたい!」と思ったのを覚えています。 |












