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こんな方がホームティーチャーというお仕事を選んでいます。

自分の好きなことを活かして働きたい! |
家事・育児と両立して働きたい! |
やりがいがあって |
全国のホームティーチャーに聞いてみました!!
私がホームティーチャーになった理由
ホームティーチャーをはじめる年齢は、30代〜40代がボリュームゾーンです。早ければ大学卒業と同時に教室を開設したり、結婚を機にスタートされる方もいます。
また、「子どもたちに教えるのははじめて」という方が大半で、最初は不安に感じていたという声も。では、どのような理由でホームティーチャーというお仕事を選んだのか聞いてみましょう。
自分の好きなことを活かして働きたい!

古川 千安希先生 境野町1丁目教室(群馬県)
子どもの頃から英語が好きで、何年か前からホームティーチャーのCMを見る度に電話番号を書きとめたりしていたのですが、「私が先生なんて絶対無理・・・」と、何度もそのメモはゴミ箱行きでした。
でも「やっぱり英語に関わる仕事がしたい!!」という気持ちはずっと残っていました。そんな中、5歳の娘が「英語を習いたい」と言い始め、さらには10歳の長女が「英検を受けたい」と言い出したのです。家事など空いた時間に自分の子どもに英語を教えているうちに、「子どもに英語を教えるって楽しいな」と感じ始め、ECCジュニアのホームティーチャーになろうという勇気につながりました。
本当に多忙な毎日ですが、まわりの全ての人達の協力に支えられ教室がある事を本当に感謝すると共に、その協力に応えるべく全力でがんばりたいと思います。
家事・育児と両立して働きたい!

清田 文先生 玉柏教室(岡山県)
子どもが小さいから・・・と仕事をなかなか始められない方には特におすすめです!!朝は余裕をもって送り出し、夕方は仕事をしながら子どもの帰りを待ってあげられるなんて、少し前まで勤めに出ていた私には想像もつきませんでした。
レッスン時間さえ調整すれば、保育園のお迎えだって行けるんです。
家事と育児と仕事とプライベート、全て成立させることができますよ!
やりがいがあって長く続けられる仕事がしたい!

野口 恵先生 野口教室(和歌山県)
結婚しても、子どもができても、ずっと続けられる仕事をしたいと考えていた時に、ホームティーチャーという仕事が急に浮かんだんです。私自身、小学生から高校生までECCジュニアに通っていたことも影響しているのでしょうね。すぐに教えていただいたホームティーチャーの先生に会いに行きました。
当時から、いつも元気ハツラツで、とにかくポジティブな方でその先生が大好きでした。
20年以上の経験談を聞いたり、ECCの教材の質の高さやレッスンの楽しさ、誇りをもってホームティーチャーを続けている姿がとてもかっこよく見え、私もそんなホームティーチャーになりたいと決意しました。
ホームティーチャーとしてこのような方を求めています。

ホームティーチャーになるには、英検や教員免許など特定の資格の有無は問いません。
幼児〜中学生対象の英会話を教えるECCジュニア教室の場合、必要なのは中学3年生までの基礎的な英語の知識です。「子どもが好き」「教えることが好き」という方であれば、ホームティーチャーとしての素養をお持ちであるとECCジュニアは考えます。![]()





















































