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ECCジュニアの「新カリキュラム」始まる
子どもたちに英語を通じて深く考えるチカラを。

2018年4月、ECCジュニアの英語・英会話コースの改革が始まります。
『新カリキュラム』の導入で、ECCジュニアのレッスンがさらに教えやすく、
力のつく教材・カリキュラムへ。

新カリキュラムの特長

特長①

テキストレッスン→タブレットレッスン

ECCジュニアでは、2013 年度から音声ペンやタブレットを取り入れた授業を開始し、日本の子どもたちの英語教育にとって最適な技術のノウハウを積み重ねてきました。
2018年度からは、いよいよ主要コースである英語・英会話コースに指導用タブレットが導入されます。
従来の「教科書」「指導用カード」などのすべてをタブレット一台に収録。生徒の学力を最大限に向上させながら、講師の負担を大幅に軽減します。

特長②

CLIL(クリル)による4 技能統合型学習

CLILとは、1つのテーマやトピックについて学ぶ過程で「聞く・話す・読む・書く」を有機的に統合することができる学習方法。

CLIL
Content and Language Integrated Learning(内容言語統合学習)社会・理科などの教科や、時事国語、異文化理解といったトピックの内容学習と言語学習を有機的かつ体系的に統合し、その両方を学ぶ学習法。

特長③

自律学習システム

家庭での「復習」「予習」「自学」、そして教室での学習サイクルが機能することが学習効果向上に欠かせません。生徒が目標を意識しながら、自律学習ができるプログラムをご用意しました。

導入の背景

グローバル化、デジタル化が急速に進む日本。社会構造の変化は著しく、「予測不可能の時代」とも言われています。2020年度に全面施行される新学習指導要領では、急激な社会の変化の中に生きる子どもたちに必要な資質・能力、「21 世紀型能力」を備えることのできる学校教育の実現を目指しています。このような背景から、ECCジュニアは「21世紀型能力」「グローバル・コミュニケーション能力」の養成をコンセプトとした新しい英語教育を実現させるべく、教材・カリキュラムを開発しました。

21世紀型能力とは・・・

未知の問題に答えを生み出すための「思考力」、多様な価値観を共有する他者との対話を通して現実の問題を解決できる「実践力」。
これらを21 世紀を生き抜くための実践的な問題解決力・発見力に結びつくように構造化して示したもの。

新プログラムで使用する指導用タブレットや教材は、説明会でご紹介します。

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