INCOME

収入について

収益のイメージ

収入

生徒からの授業料

入学金の総額

募集活動応援費※初年度のみ50,000円

−

支出

経費

  • 広告宣伝費
  • 教室テナント料
  • 備品類

ロイヤリティ費用

=
収益

開講初年度は、5万円の
募集活動応援費を
支給いたします!

重要な初年度を応援するために、ECCジュニア独自のバックアップ体制を整えています。
あなたの教室開設への第一歩を、宣伝・募集面からサポートいたします。

開設時の費用のご案内

契約金は初回3万円
どの教材も無償貸与なので、教室づくりのための支出が主な費用になります。

初期費用は契約金3万円と、机・ホワイトボード等の備品代、広告宣伝費のみです。
備品は私物も活用できるため、一般的な個人開業に比べコストを大幅に抑えられるのが特長です。

教室開設は3万円から!

契約金

30,000

+

教室テナント料・広告宣伝費・備品

発注量により変動

※自宅での開設も可能になりますので、費用が発生しない場合もございます。
※お手続きに別途4,000円の収入印紙が必要となります。

初回ご契約時には契約金以外の費用は発生いたしませんので、ご安心ください。

収益計算例

売上

  • 週4回開講
  • 生徒数31名(のべ34名)の場合

255,200

−

支出

POINT!自宅開講の場合はかかりません。
  • 教室テナント料POINT!自宅開講の場合はかかりません。
  • ロイヤリティ費用

102,080

=

収益

153,120

上記はあくまで目安です。稼働日に縛りがないため、ご自身のライフスタイルに合わせて柔軟に収益を伸ばすことが可能です。

※ロイヤリティ費用はのべ生徒数によって変動いたします。詳しくはお問い合わせください。
※のべ人数:全コースの総数をカウントしたもの

月額収益参考例

仕事としてしっかり働きたい!

A先生

A先生

経営者としても英語講師としても、視認性の良い場所で開講できるテナントを開講スタイルに選びました。仕事とプライベートをしっかり分けられ、高いモチベーションを維持できています。

1年目

生徒数
のべ29名

売上

193,600

−

支出

118,440

=

収益

75,160

3年目

生徒数
のべ54名

売上

383,900

−

支出

175,365

=

収益

208,535

5年目

生徒数
のべ83名

売上

602,800

−

支出

215,812

=

収益

386,988

※掲載金額はあくまで参考例であり、収入を保証するものではありません。
※支出はロイヤリティとテナント料の合計で計算しています。

開講日数
週6日開講
教室場所
テナント開講(家賃4.1万円の場合)
開講ブランド
ジュニア/ブランチスクール/シニア
B先生

B先生

しっかりビジネスとして収入を確保できるお仕事です。1クラスの充足を増すことで稼働時間もコントロールできます。立地や募集量にもよりますが、3年で大教室にすることができました。

1年目

生徒数
のべ71名

売上

481,800

−

支出

234,540

=

収益

247,260

2年目

生徒数
のべ149名

売上

853,050

−

支出

303,262

=

収益

549,788

3年目

生徒数
のべ193名

売上

1,272,700

−

支出

382,721

=

収益

889,979

※掲載金額はあくまで参考例であり、収入を保証するものではありません。
※支出はロイヤリティとテナント料の合計で計算しています。

開講日数
週6日開講
教室場所
テナント開講(家賃9万円の場合)
開講ブランド
ジュニア

家事・育児と両立させて働きたい!

C先生

C先生

開講初年度は子育てとの両立のため、子どもと過ごす時間を大切にしながら自分のペースで運営しました。その後、子育てが落ち着いてきたタイミングで受け入れ枠を大きく広げ積極的に募集活動を行ったことで、生徒数を増やすことができました。

1年目

生徒数
のべ13名

売上

92,400

−

支出

46,200

=

収益

46,200

3年目

生徒数
のべ55名

売上

341,000

−

支出

119,350

=

収益

221,650

5年目

生徒数
のべ73名

売上

475,200

−

支出

142,560

=

収益

332,640

※掲載金額はあくまで参考例であり、収入を保証するものではありません。
※支出はロイヤリティで計算しています。

開講日数
週5日開講
教室場所
自宅開講
開講ブランド
ジュニア

副業として自分ができるタイミングで教えたい!

D先生

D先生

収入のもう一つの柱がほしかったので、自分の副業と両立できるペースで開講できるのがこの仕事のメリットの一つです。徐々に軌道に乗ってくると副業でもしっかり収入を維持することができます。

1年目

生徒数
のべ12名

売上

83,600

−

支出

41,800

=

収益

41,800

3年目

生徒数
のべ27名

売上

221,100

−

支出

88,440

=

収益

132,660

5年目

生徒数
のべ41名

売上

261,800

−

支出

91,630

=

収益

170,170

※掲載金額はあくまで参考例であり、収入を保証するものではありません。
※支出はロイヤリティで計算しています。

開講日数
週4日開講
教室場所
自宅開講
開講ブランド
ジュニア
E先生

E先生

副業としてある程度の収入を保って本業とバランスよく開講できています。土曜日に開講することで保護者様からのニーズに応えることができました。

1年目

生徒数
のべ17名

売上

117,700

−

支出

58,850

=

収益

58,850

3年目

生徒数
のべ19名

売上

124,300

−

支出

62,150

=

収益

62,150

5年目

生徒数
のべ24名

売上

155,100

−

支出

62,040

=

収益

93,060

※掲載金額はあくまで参考例であり、収入を保証するものではありません。
※支出はロイヤリティで計算しています。

開講日数
週4日開講
教室場所
自宅開講
開講ブランド
ジュニア/ブランチスクール/シニア